Maison YWE【愛知】

 サッカーには「サポーターは12人目の選手」と言うとっても素敵な言葉がありますが、本当の12人目の選手はベンチからチームを鼓舞し、飲水タイムには率先して(中略)と思っている店長ですこんばんは。

 さて、全国のおすすめカフェを勝手に紹介するシリーズ第2回は、愛知県は名古屋市の矢場町(やばちょう)にある【Maison YWE(メゾン・イー)】さんをご紹介します。

メゾン・イーの外観
Maison YWE(メゾン・イー)

〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目23-9 2F
11:30 〜 18:00(平日)/ 11:30 〜 22:30(週末)
不定休
http://maison-ywe.jp/
※この情報は記事を掲載(更新)した時点のものです。営業時間・定休日などは変更されている場合があるのでご注意ください。

あたらしいふつう

「あたらしいふつう」をコンセプトに、フードスタイリストさんや、栄養管理士さんが寄ってたかって「スタイリッシュなライフスタイル」を提案する【MAISONETTEinc.】が運営しているカフェのひとつなのです。

 矢場町は名古屋市美術館やクアトロが近くて、おしゃれなお店がいっぱいあって、店長がインテリアデザインの基礎を学んだ学校と、当時アルバイトをしたお寿司屋さんと、お寿司屋さんのお客さんに連れて行ってもらったフィリピンパブがあります。

おしゃれなランチは量が少ない

メゾン・イーのアボガド丼

 この日はお腹が空いていたので、マグロの中落ちとアボカドの漬け丼をいただきました。産地や鮮度にこだわった人気メニューなのです。

 ご飯に雑穀米をチョイスしたのは栄養士さんの仕業なのでしょうか、健康的な美を追求するガールさんにピッタリなランチです。

 でも、育ち盛りのボーイさんには物足りないボリュームなので、後でコンビニに寄ってカニパンを買いましょう。

こだわりのカップとソーサーと豆

メゾン・イーのコーヒー

「Maison YWE のオリジナルカップ」で飲めるコーヒーは、「ONIBUS COFFEE」や「美鈴」から仕入れたこだわりの珈琲豆からドリップ。

 名古屋のコーヒー好きが集まる理由のひとつなのです。

 もし、明日が休日で、特に予定もなくて、スマホの脱出ゲームもやり尽くしているのなら、お散歩のついでに「あたらしいふつう」を見つけに行ってはイカがでしょうか。

Maison YWEで読みたい本

デッドエンドの思い出|よしもと ばなな

Maison YWE(メゾン・イー)

〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目23-9 2F
11:30 〜 18:00(平日)/ 11:30 〜 22:30(週末)
不定休
http://maison-ywe.jp/
※この情報は記事を掲載(更新)した時点のものです。営業時間・定休日などは変更されている場合があるのでご注意ください。

スミス店長

スミス店長

店長のウデマエ

■スプラトゥーン:カンスト(エリア)
■スプラトゥーン2
・エリア、ホコ、ヤグラ:カンスト(旧S+50)
・アサリ:X
【尊敬するイカ】:あとばるさん

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